2015年2月28日土曜日

Paint paint paint paint paint

心の底から、絵が描ける毎日に感謝しています。
この行為が心の底から大好きです。

2015年2月21日土曜日

只今、興味の循環中

今は、多くの作品を描いています。
それは仕事だけど、
わたしの人生と密接で
最高の時間。

今迄の、わたしが、感じたり
体験した、ありと
あらゆる部分から
絵に起こしている最中。

そのおかげか、
凄い、吸収したい欲求が!!
時間ギリギリなのに
図書館に駆け込んだり
これまでの、わたし以上に、
いろんな事を
吸収したがっています。

そんな時って凄く、
自分の欲求も明確!!

もちろん、人にあうのは、
一番の刺激だけど、
自宅制作が大量の今は
出来る限り自分の欲求に
忠実に明るい
探検をしようと思います。


2015年2月18日水曜日

スピーカー!!!!!!!

わたしの、スタジオに
スピーカーが、導入されました!

今迄、i-phone+イヤホンが、
通常制作スタイルだったのですが、
i-phone ケースの見つからない
本日、音楽隊長Masayanに、
相談の後、スタジオ向けの小型
大音量の
スピーカーを教えてもらい、
遂に、導入するという運びに
なりました!

それが、とても効果的で
LIVEペイントの時と
似た、描き心地が再現されました。
音の入り込みがよくなり
とても、心地よいーーー!!

これは、いい動き。

偶然入った中華料理店の
醤油チャンポンも美味しかったし
今日も、いい日となりました♪

2015年1月27日火曜日

tavern 2nd Anniversary paints!

今年、初のLIVEペイントは、
中目黒のTAVARNでスタートと
なりました。

LIVE PAINTって貴重な時間。
ということを、再認識。
すごく、心地良い気持ちで、
家に帰っています。

タイで、見た寝仏は、
気持ち良さそうだった。
強運の赤牛、家宝寝て待つ
といった感じ。

今年も、たくさん絵を
描くぞーー!

TAVARN、2周年心からおめでとう!



2014年12月4日木曜日

寝ないという睡眠療法

よく、寝れないと言う人がいる。
............しかし!
わたくし、気づいてしまったの
ですが、寝れない後の睡眠が
最高だということに。

ただ、その間の起きてる時の
集中力がみんな シンパイ
なだけなのです。
そのシンパイは、シンパイであるから、シンパイで有り、
以外と、持ちきれる上に、
パフォーマンスとしては、
緊張感が兼ね備えられたりする。

そして、それを乗り越えると、
自信がついて、強くなったりする。
その後、最高の睡眠まで
ついでについてくる。

だから、寝れない事は、
シンパイしないで、味方にして
みるのもいいのではないだろうか。

2014年11月13日木曜日

勝手に記念日。

本日、ずっと、気になっていた
家族のことが、少し解決した
気がしてテンションは、あがりまくり!

解決しないことはありそうで、
ないんじゃないかな!多分!
と舞い上がりそうになりますが、
これからも、浮かれずに
がんばっていこうと思います!

展示も決まり、なんだか
テンション高いので、
興奮しすぎないために、書く。

今日の記念に、こちらの
イヤリングを買いましたvv


勝手に記念日です!

2014年9月30日火曜日

土曜の真夜中に

先週末は、喫茶茶会記にいってきました。
コントラバスの芦刈純氏の再出国パーティー。

このイベントに最初に出会ったときには
そこで出会った人は世界へと旅立つ
瞬間でした。
(↓このイベントです)



特に印象的なのは、
もちろんオーガナイザーの芦刈純氏。
自分の感情や思考ひとつひとつ丁寧に
掴んで表現する、即興表現。
秋の夜長と、赤ワインが魅力的に感じるいい時間。

彼が作り出す人間模様も、また印象的。
またしても、彼はコントラバス抱えて旅にでる。
もう、3年か5年か10年は、日本に帰ってこないとのことだけど、
これからの活動も、とても興味深い。

そして、最初に会った時にカウンターに
立っていた、まりさちゃん。彼女は、
なんと和製ガガとしてプロデュースされた
『Color-code』で、デビューしたのです。


彼女は、わたしが、展示で芦刈くん
イベントに、参加した日に
Tシャツを買ってくれて、
素敵な女性が買ってくれて嬉しいな。
なんて喜んでいたら、
瞬く間にアイドルに!!

PVも見たけど、彼女の美しさに
なんども繰り返し見ました。
こちらがwebサイト
http://columbia.jp/color-code/


日本への愛と、kawaiiと、自分に正直な個性の尊重が、
魅力的で、絶賛応援しています。

そして、なんと!まりさちゃんデビューと共に辞めなくてはいけなかった、
Facebookの最終日に私のTシャツを着て投稿してくれました。
嬉しかったなー。























毎日と出会いに感謝!